- 歌手:華人群星16
歌詞出處: http://www.jjhapei.cn
地下鉄の波に夢がのまれてく
繰り返しの日々に疲れ果てている
また今日も
同じ靴で
同じ道を行く
空さえ飛べる気がしたあの頃
不安なんてまだ一つもなかった
心から
笑えたのは
いつが最後だろう
誰かのせいじゃない事なら
僕らはもう解っているから
変わる 勇気を
光り輝くために僕ら
この瞬間(とき)を今乗り越えていこう
願う力で葉えられる
泣いてもいい
また明日
笑えるなら
眠れない夜に観ていた映畫の
ヒロインを自分に重ねて泣いてた
いつからか
一人きりが
上手になってた
次の週末まで乗り切れるのは
愚癡も戀愛も聞いてくれる様な
変わらない
友達(dá)が
元?dú)荬欷毪?br>大人になって気付いたのは
大人になんてなれない事
夢は 消えない
少し遠(yuǎn)回りして僕ら
強(qiáng)く優(yōu)しく今生きて行こう
恥ずかしい事なんてないさ
つまずいて
転んだって
立ち上がれる
胸に詰め込みすぎて
自分追い込みすぎて
苦しい日々も
無駄なんかにはしない日がくるから